Logistics Solution

「A社のロボットはA社のPC、B社はB社のタブレット」
その切り替え、いつまで続けますか?

TACTなら、すべてのロボットを
iPadひとつで制御できます。

こんな課題、ありませんか?

操作画面の乱立

「メーカーごとに画面が違う。パートさんが覚えられなくて、毎回私が対応しています」
── 田中様(物流センター長・52歳)

現場の恐怖心

「ロボットが来ると、どこに逃げればいいか分からなくて怖い」
── 佐藤様(ピッキング担当・45歳)

システム連携コスト

「新しいロボットを入れるたびに、WMS改修で500万円以上かかる」
── 高橋様(情報システム部長・48歳)

PHX Orchestratorで解決

Before

A社タブレット B社PC C社専用端末
  • 操作画面 3つ
  • 教育期間 2週間
  • トラブル対応 センター長依存

After

TACT統合画面
  • 操作画面 1つ
  • 教育期間 2日
  • トラブル対応 誰でも可能

PHX Orchestratorの特徴

VDA5050完全準拠

欧州自動車工業会が策定したAGV/AMR通信規格に準拠。 KUKA、MiR、Omronなど主要メーカーのロボットを接続可能。

リアルタイム交通制御

交差点でのデッドロック回避、優先度付きルーティング制御を自動で実行。 ロボット同士の衝突リスクをゼロに。

レガシー設備連携

エレベーター、自動シャッター、火災報知器もPLC経由で連携。 既存インフラを活かした導入が可能。

稼働分析ダッシュボード

ロボットごとの稼働率、待機時間、エラー頻度を可視化。 データに基づいた運用改善が可能に。

安全エリア可視化

ロボットの動線と安全エリアをリアルタイム表示。 現場スタッフの不安を解消し、安全な共存を実現。

No-Code設定

ドラッグ&ドロップでルート設定やタスク割り当てが可能。 プログラミング知識不要で運用開始。

導入事例

物流A社様(物流センター)

3メーカー12台のAGVを統合管理

80%操作習熟時間削減
60%連携コスト削減
30%定着率向上
詳しく読む →

導入の流れ

1

無料相談

現状の課題をヒアリング。最適なソリューションをご提案します。

2

PoC(実証実験)

ロボット1〜2台で2週間のテスト運用。効果を実感してください。

3

本導入

全ロボットへ展開。WMS/ERP連携もサポートします。

4

運用サポート

24時間監視、定期レポート、継続的な改善提案。

料金目安

PoC費用100万円〜
月額利用料30万円〜

※ロボット台数、連携システムにより変動します
※詳細はお問い合わせください

まずは2週間のPoCで効果を実感してください

現在稼働中のロボット1台から接続可能。
大規模な入れ替えは不要です。